Changes between Version 3 and Version 4 of using_rest_in_tracwiki


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07/13/07 01:55:53 (11 years ago)
Author:
ymasuda
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  • using_rest_in_tracwiki

    v3 v4  
    104104読み書き可能になるように権限を設定します. 
    105105 
    106 .. admonition:: 一つの Apache+mod_python で複数の trac を運用する場合 
    107   複数の trac の tracenv/plugins に同じReSTプラグインが入っていて、一つのインタプリタ 
    108   でサービスを提供しようとすると、プラグインモジュールを違う名前のパスから 
    109   多重ロードしようとして、「ReSTマクロはありません」というエラーが出ます。 
    110   この問題を避けるには、プラグインを共有のプラグイン置き場 (/usr/local/share/trac/plugin など) 
    111   に配置して、 tracenv/conf/trac.ini に以下のセクションを追加して明示的にロードしてください:: 
    112  
    113     [components] 
    114     tracrst.macros.* = enabled 
    115  
    116  
    117  
    118106これだけで,ReSTMacroを使えるようになります.リポジトリにReSTで書かれたドキュ 
    119107メントをcommitしたら,適当なwikiページの中で:: 
     
    133121  本語のドキュメントが文字化けします.utf-8に設定しましょう. 
    134122 
     123* 複数の trac の tracenv/plugins に同じReSTプラグインが入っていて、一つのインタプリタ 
     124  でサービスを提供しようとすると、プラグインモジュールを違う名前のパスから 
     125  多重ロードしようとして、「ReSTマクロはありません」というエラーが出ます。 
     126  この問題を避けるには、プラグインを共有のプラグイン置き場 (/usr/local/share/trac/plugin など) 
     127  に配置して、 tracenv/conf/trac.ini に以下のセクションを追加して明示的にロードしてください:: 
     128 
     129    [components] 
     130    tracrst.macros.* = enabled 
     131 
     132 
     133 
    135134Enjoy! 
    136135}}}