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中の人?

近況

健康診断、行ってきました。その日に分かる限りでは概ね良好。内容は去年とほぼ全く変わらず、唯一総コレステロール値と中性脂肪がちょっと増えました。。まあ1年間調子に乗って(?)飲んだのにこれだけしか増えてないのなら合格でしょう。おかげでだいぶいろいろなお酒の味が分かってきました。

今はテキトウにお酒を控え中。剣道の本格再開へのリハビリと体幹の筋肉量の増大を狙って、ジョギングをはじめました。

そうそう、営業しない営業部員を募集中です?。今回は、営業部員ですが売る係じゃない係を募集します。じゃあなんの仕事?当社は技術系の会社と思われてますが、製品は技術力だけで売れる訳じゃありません。営業がしっかり機能してるからこそ。そこを売らずにお手伝いくださる方を募集しているのです。ご興味があれば是非読んでみてください。(2007/03/16)

概要

名前潮村 剛
部署専務取締役 ←見た目ちょっと変わりましたが、気づく人はまれ(笑)。仕事の内容と要求レベルがとっても変わりました。。
タグライン楽より楽しく(らくよりたのしく)
仕事内容風呂敷を広げたりそれを実現したり。古い仕組みを新しい仕組みにして仕事しやすいように。新しい仕事を作ったり。
OS遍歴開発者じゃないのでUnixやLinuxは経験無し(>.<)
エディタWord?--sgk でしたが、最近OpenOffice.org Writerに変えてます。OpenOfficeを使ってみる。?
言語遍歴日本語。
デスクトップ環境Windows 3.1(共用)→Mac OS 7.x→Windows 95→Windows 98→Windows NT4→Windows 2000→Windows XP

自己紹介

  • 四方を山に囲まれた田舎で育ちました。親には、「人の本当の価値は、その人のお葬式の時に一番よく分かる」と言われて育ちました。
  • 社会人としてのキャリアは、缶コーヒーメーカーにコーヒー豆を卸す会社の企画営業職からはじめました。
  • 思えばとても生意気で扱いにくい新入社員だったと思います。当時の先輩・上司の方々、すみません。お蔭様で、ここにこうして居ます。あの頃のことは確実に糧になっています。

  • それから、ソフトウェアを開発・販売する会社に転職しました。そこで、RADIUSプロトコルに出会いました。
  • 転職の理由は色々ありますが、自分なりのやり方(徒手空拳ともいう)を積み重ねることで、お客さんの笑顔&社会への貢献を両立するチャンスがあると思えたから、でしょうか(ちょっとカッコつけすぎですか)。
  • それは今いろいろな人のおかげで、わずかですが実現しています。みなさんありがとう。「わずか」なのは自分のせいです。

目指していること

  • もちろん、いいものを作って、それをがっつり売って=しっかり社会に貢献して、その結果として稼ぎたい。
  • かのビル・ゲイツ氏は、自社の製品を開発したとき「こんないいものを全世界に広めたい」と言ったそうです。そうありたい。
  • みんなで自分の仕事を一生懸命することで社会を変えてゆけると、とてもうれしい。
  • 自分に関係するみなさんの笑顔が増えると、最高ですね。
  • しっかりやり抜かなくちゃいけないことを楽しんですること。楽してやり過ごすのは嫌いです。それが自分でも他人でも。

その他属性など

  • 森永乳業のカフェラッテがずっと好き。 カフェラッテ
  • なかなか行けないけどキャンプやカヌーが好き。海よりも川派。ベタベタしないから。
  • 焚き火好き。どこの川原でも必ず薪を探し出します。マッチ2本以内で火がつかないと落ち込みます。
  • コーヒー好き。マンデリン、シダモG-4をL16-18で。焚火の熾火で煎りたて、挽きたて、淹れたてが一番。でも最近はアメリカンがちょっと好み。
  • 実は紅茶も好き。最近お好みはトワイニングのダージリン。 カレルチャペックのブレンドやエディアールのブレンドも好き。
  • 夏はもっぱら、庭で栽培したハーブ100%の緑色のフレッシュハーブティーを飲んでます。
  • 剣道やってます。2x年振りに再開してます。一応有段者になりました。精進精進。
  • 10年来のケリーケトラーです。 ケリーケトル最近はサーメットも持ってます。 サーメットの歴史

Pythonについて

先般テキサスで開かれていた PyCon2007のお土産があるそうです。詳しくはPyConお土産まで。

思考をすばやく表現するのに便利な言語だとあちこちで聞きかじっているだけで、中身についてはよく知りません :)

プログラミング言語は道具です。 道具の存在意義は、何か社会に貢献できるモノを生み出し、社会の幸福度の向上に貢献する、これらを人が行うことを手伝うこと。 プロフェッショナルな技術者さんほど、言語に溺れることなく冷静にかつ楽しく、その可能性や用途を見極めて道具として用いていると思います。

Pythonがそのような技術者に愛され、楽しんで使ってもらえる言語としてますます成長していってくれることを期待しています。