いわゆるRescueCDをUSBで。
Linuxマシンが壊れたとき、いわゆるRescueCDを使います。 問題はCD-ROMドライブが必要だということですが、ここに書いて有るとおりUSBメモリからブートすることもできます。 書いて有るとおりに作業すれば誰でも(というかLinuxをまともに知っている人なら誰でも)作れます。 そんなに難しくありません。
しばらく前に作ったイメージファイルを、自分用に置いておきます。 必要な人はご自由にどうぞ。 128M(くらい)以上のUSBメモリが必要です。使い方はわかりますよね。
(2006/11/19 sgk)
